本別駅
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  ■ DATA

路線 ふるさと銀河線・ちほく高原鉄道  駅舎は平成3年8月に完成したもの。郵便局やレストラン、多目的ホールもある地域コミュニティーセンターの機能もある。釧路から白糠、釧勝峠をぬけて旭川へ向かう途中のひとつの休憩ポイントともなる町。駅の中にはこの建物の利用者が何人もいて数少ないにぎやかな駅である。地名はアイヌ語の「ポン・ペッ」(子である川)からでたもので、もと「ほんべつ」と呼んでいたが昭和36年ほんべつとなったそうである。
駅名 本別(ほんべつ)
所在地 中川郡本別町北3丁目1-1
開業日 明治43年9月22日
訪問 2004.2005
←前の駅 仙美里 8.4km
次の駅→ 岡女堂 2.5km

  ■ PHOTO GALLERY

本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道 本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道
北斗七星をイメージした7つの塔をもつ駅舎 よくわからないモニュメント。穴が二つあるのでこんなことをやってみた。

本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道 本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道
こちらが駅名標です。 跨線橋もあり3線あり交換も可能。

本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道 本別 ほんべつ ふるさと銀河線 ちほく高原鉄道
橋を渡れと書いてあるが、横断通路もあるので、みなさんそちらを利用しているようである。職員も何も言わない。 義経伝説はここにもある。このように北海道各地にある。


 
 

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